医院紹介

徳島大学を卒後、東京 千葉での勤務をへて 平成18年 院長 濵 貴志の出生地である藍住町の開業。
現在、徳島大学の後輩になる 副院長 大場 博史先生 とともに信頼のおけるスタッフたちと
地域医療のために日々がんばっています。

医院のイメージカラーである「白」を基調に、親しみやすさを「緑」「青」「赤」といったカラフルな色にたとえ、
安心感とリラックスできる環境にしました。
医院外観
医院のイメージカラーである「白」を基調に、親しみやすさを「緑」「青」「赤」といったカラフルな色にたとえ、
安心感とリラックスできる環境にしました。
医院内観
子育て世代のとっても多い藍住町、小さなお子さま連れでも安心して通院していただくため、キッズスペースを設けています。
治療中のお母さん、お父さんを待っているお子さまたちには、当院の子供好きスタッフたちがしっかり見守ります。
キッズコーナー
診療室は、必要最小限のパーテーションを備え付け、開放感のあるつくりにしています。
「従来の暗い歯科医院のイメージなくしたい!」との思いで、太陽の光がいっぱいそそぎこむ空間を目指しました。
診療室
診療室奥には完全個室のオペ室を完備しています。
ドイツ製の診療チェアと診断用CTモニターを設置し、インプラント処置や通常大学病院に紹介が必要な親知らずの抜歯などを行います。
もちろん、一般診療も可能な診療チェアですので、プライベートを重視する患者様はお気軽にお申し出ください。
オペ室
当院では、ヨシダ社製のレントゲンとアイキャット社のCT撮影装置を使った最新のデジタル画像で診査診断を行なっています。
従来のフィルムによるレントゲンと違い、より緻密な診断が可能になった上、被曝量(X線による悪影響)も格段に少なくなりました。
最新設備
facebook / blog